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2007.08/09(Thu)

うららちゃんがのぞみさんLOVE!な小説(1) 

ちょっとというかかなり前に書きかけで放置していたのぞうら小説でも晒してみる・・・。


【More・・・】

「のぞみさんっ♪ 明日いっしょに遊びに行きませんか?」
そう言って私がのぞみさんを誘ったのは金曜の放課後のこと。
のぞみさんは、見ているこっちも思わず微笑んでしまうような笑顔で、「うんっ♪」って言ってくれた。
もう、とっても嬉しくってその日の夜はぜんぜん寝付けなかったくらい。
どうしてのぞみさんはこんなにかわいいんだろう!

そのあと、10時にナッツのお店で待ち合わせって約束して別れたんだけど、
次の日の朝も大変で、何を着ていこうとか、髪型もなかなか決まらなくって、
もう、どうしようどうしようって思ってたら約束の時間になっちゃってて・・・。
慌ててナッツのお店に向かったんだけど、12分も遅刻しちゃった。
私のばか!自分が誘ったのにのぞみさんを待たせるなんて!

のぞみさんはそんなことぜんぜん気にしてないよって笑いかけてくれて、
ああ、もう、私にはもったいないよぅ。
「のぞみさん、のぞみさん、どこに行きましょうか?」
別に昨日のうちに決めてもよかったんだけど、私はただのぞみさんと一緒に居たいだけだから、
昨日は当日に決めようって話になったの。
「それなんだけどねっ♪
 駅前に新しいケーキ屋さんが出来たの知ってる?
 行ってみたいなぁ~って」
嬉しそうにそういうのぞみさんはすっごく可愛かった。いつも可愛いけどねv
「もちろんおっけ~ですよ。
 今日はのぞみさんが行きたいところについていきます♪」
私はのぞみさんさえ居ればどこだっていいんですv
・・・っていうセリフは心の中でだけで思って、口には出さなかった。本当は言ってもよかったんだけどねv

それで今はのぞみさんと一緒にケーキ屋さんのテラスでお茶をしているのです♪


・・・以下続きまだ書いてません。
小説書くのってむつかしい。
こんなのでもいいのならがんばって続き書きますよぅ・・・。

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